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奈良・滋賀・和歌山の吹奏楽部強豪高校6選【2025年最新】実績・特色・雰囲気を徹底紹介

奈良・滋賀・和歌山の吹奏楽部強豪高校6選 【2025年最新】実績・特色・雰囲気を徹底紹介

こんにちは

自己肯定感を高めるオンライン個別指導塾Cheers!(@cheers.school)です。

吹奏楽コンクールで目覚ましい活躍を見せる高校を、奈良県・滋賀県・和歌山県から各2校ずつピックアップして紹介します。選出にあたっては、実績評価の優先順位を全日本吹奏楽コンクール>関西吹奏楽コンクール>各県大会とし、特に2025年の大会成績を重視しました(あわせて2024年、2023年のデータも参考にしています)。各校の部員数や編成、近年の大会実績、演奏の特徴、指導体制、そして部の雰囲気やどんな生徒に合いそうかまで、詳しくお伝えします。

それでは早速、各県の強豪校をご覧ください!

目次

奈良県の強豪吹奏楽部高校

天理高等学校 吹奏楽部

天理高等学校吹奏楽部は、奈良県内でも屈指の強豪として知られ、県大会のみならず全国レベルの舞台でも活躍しています。実際、2024年11月に開催された第26回全日本高等学校吹奏楽大会in横浜において、天理高校は連盟会長賞(=金賞)を受賞し、全国規模の大会で高い評価を得ました。日頃から「心に訴える演奏を!」をモットーに練習を重ね、豊かな音楽表現力を追求する伝統あるバンドです。全日本吹奏楽コンクールでは通算8回の全国優勝と金賞22回(※金賞制度導入後)を誇り、奈良県のみならず全国屈指の名門校としてその名を馳せています。

2025年度の第67回奈良県吹奏楽コンクールでは、部員数が多いため主力メンバーによるA組(大編成部門)と1年生主体のJ組の2チームを編成して臨み、両部門で金賞を獲得しました。なお、J組は初めてコンクールの舞台に立つ1年生が多い編成でしたが、練習の成果を精一杯発揮して金賞に輝いています。特にA組は金賞とともに奈良県代表の座を勝ち取り、関西大会への出場権を獲得しています。8月末にフェニーチェ堺で開催された第75回関西吹奏楽コンクール本番では、見事に金賞に輝きました。前年度(2024年)の関西大会では銀賞止まりでしたが、今年は一段とレベルを上げて栄冠を掴んだ形です。関西大会当日に向けて生徒たちは「よりよい演奏をしよう」と互いに声を掛け合い、一丸となって練習に励んだといい、その成果が本番で発揮されました。

天理高校は2023年・2024年・2025年と3年連続で奈良県代表として関西大会に出場しており、常に県内トップクラスの実力を示しています。惜しくも2025年度は関西支部からの全国大会代表枠(高校A部門・3校)に選出されず、全日本(全国大会)出場はなりませんでしたが、関西大会での金賞受賞は奈良県勢として唯一の快挙でした。奈良県勢の中で頭一つ抜けた存在であり、今後も全国大会出場を目標にさらなる飛躍が期待されます。また、毎年11月には3年生の引退記念となるファイナルコンサートを開催し、一年間の集大成となるステージを披露しています。

奈良県立生駒高等学校 吹奏楽部

奈良県立生駒高等学校 吹奏楽部

生駒高等学校吹奏楽部は、公立校ながら近年奈良県大会で上位入賞を続けている実力校です。奈良県大会の高校A部門では例年複数校が金賞を受賞しますが、関西大会に進める奈良県代表は上位わずか2校のみです。今年度(2025年)は天理高校と生駒高校がその代表に選ばれました。2024年に初めて奈良県代表として関西大会へ駒を進め(関西大会では銅賞)、翌2025年も2年連続で県代表の座を守りました。奈良県の公立高校が関西大会へ進出するのは容易ではなく、生駒高校の連続出場は公立勢の躍進を象徴する快挙と言えるでしょう。2025年度の第67回奈良県吹奏楽コンクール高校Aの部では、天理高校と並んで金賞を受賞し奈良県代表に選出されています。こうして挑んだ2025年の第75回関西吹奏楽コンクールでは惜しくも銅賞に終わったものの、県勢トップクラスの演奏を披露しました。

関西大会で目標としていた金賞には手が届かなかったとはいえ、2年連続で奈良県代表の座を勝ち取ったことは大きな成果です。部員たちも「今年も関西という私たちの大きな目標を達成でき、本当に嬉しく思っています」と語っており、昨年に続いて県代表として大舞台に立てた喜びはひとしおでした。顧問の指導のもと、日々地道に練習を積み重ねてきた成果が、県大会での高評価と関西大会出場という形で実りました。生駒高校吹奏楽部は、この経験を糧にさらなるレベルアップを図り、来年度以降は関西大会での上位入賞や悲願の全国大会出場も視野に入れて努力を続けていくことでしょう。

なお、生駒高校吹奏楽部は毎年定期演奏会を開催しており、2025年は6月に橿原文化会館大ホールでの公演を実施しました。日頃応援してくれる地域のファンに感謝を伝えつつ、演奏技術と表現力の向上に努めています。

滋賀県の強豪吹奏楽部高校

近江高等学校 吹奏楽部

近江高等学校 吹奏楽部

滋賀県で近年めざましい活躍を見せているのが、彦根市にある私立・近江高等学校吹奏楽部です。部員数は約90名を擁する大編成で、コンクールのみならず甲子園での野球応援やマーチング、アンサンブルコンテストなど活動の幅が広いのも特徴です。2024年度の滋賀県吹奏楽コンクールで初めて金賞・代表に選ばれ、悲願の関西吹奏楽コンクール初出場を果たしました。初の関西大会では自由曲に阿部勇一作曲の交響詩「天地創造」を採り上げ、壮大な音楽表現で会場を魅了し見事銅賞を受賞しています。勢いそのままに2025年度も県代表の座を守り抜き、2年連続で関西大会に出場しました。こうして近江高校は滋賀県内トップクラスの実力校としてますます注目を集めています。

近江高校吹奏楽部の強さの秘密は、そのバランスの取れた活動内容と徹底した基礎力養成にあります。コンクール以外にもマーチングでは2021年の関西大会で金賞、アンサンブルコンテストでも2024年の関西大会で打楽器八重奏が金賞に輝くなど、他部門でも優秀な成績を収めています。こうした多彩な挑戦を通じて培われたエネルギッシュなリズム感やチームワークは、コンクールのステージでも大きな武器となっています。指導にあたる樋口心先生は基礎練習を非常に重視し、ロングトーンやスケール、ハーモニー練習を徹底することで厚みのあるサウンドを育んでいます。また選曲の幅広さも近江の魅力で、毎年「次は何を演奏するのだろう?」と観客を良い意味で驚かせるレパートリー選定も話題です。

演奏面の大きな特徴は、大編成を活かしたダイナミックで多彩な音色です。人数の多さによる迫力満点のフォルテシモから、一転してソリストや小編成で聴かせる繊細なピアニッシモまで、表現のレンジが非常に広く取られています。中でも打楽器セクションと低音ブラスのパワフルさには定評があり、豪快なサウンドで聴衆を圧倒します。一方で美しい和音の響きや細かなアーティキュレーションにも細心の注意を払い、熱さと正確さを両立させたハイレベルな演奏を実現しています。こうした完成度の高いパフォーマンスは、日頃から甲子園応援など人前での演奏経験を積み重ねていることもあってこそでしょう。

部の雰囲気は非常に活発で前向きです。「新進気鋭の強豪校」とも評されるように、創部間もない歴史を自分たちの手で切り拓いていこうという生徒たちの意気込みに溢れています。先輩後輩の仲が良くフラットな人間関係で、意見交換やアイデア出しがしやすい風通しの良さも魅力です。「いろいろなことに挑戦しながら成長したい」という生徒には最適な環境と言えるでしょう。コンクールだけでなく応援演奏や地域のイベント出演も経験できるため、人前で演奏する度胸やサービス精神も養われます。滋賀から全国を目指す新たな勢力として、これからの更なる飛躍が楽しみな吹奏楽部です。

立命館守山高等学校 吹奏楽部

立命館守山高等学校 吹奏楽部

滋賀県で長年安定した強さを誇るのが、私立・立命館守山高等学校吹奏楽部です。**「良い音楽を」**をモットーに掲げ、聴いてくださるすべての方に感動を与える演奏を目指して活動してきました。高校生だけで部員数は約72名(2025年度)と大所帯で、日々質の高い合奏を追求しています。滋賀県大会では2010年代以降ほぼ毎年金賞を受賞し代表校に選ばれている常連で、2016年以降現在まで関西吹奏楽コンクールへの出場が途切れることなく続いています。近年の関西大会における成績も、2021年銅賞、2022年銅賞、2023年銅賞、2024年銅賞、2025年銅賞と安定しており、滋賀県勢の中でも常にトップクラスを維持し続ける存在です(まだ全国大会出場こそありませんが、その実力は関西でも注目されています)。

同部の指導体制は非常に充実しています。音楽科教諭である國分美里先生と中條岳青先生の二名が顧問を務め、さらに外部コーチ陣として大崎文徳先生(音楽監督・指揮者)や曽根威志先生(音楽監督)などプロの方々が名を連ねています。多角的な指導のおかげで基礎力から音楽表現までバランス良く鍛えられており、部員たちは毎年着実にレベルアップしています。また地域イベントでの依頼演奏や毎年3月の定期演奏会にも力を入れており、ステージ経験を積む機会が豊富です。2023年度にはその実力が海外からも認められ、世界最大級のバンドクリニックである米国シカゴのミッドウエスト・クリニックに招聘されて演奏する快挙も成し遂げました。これは日本の高校吹奏楽部としても誇るべき出来事であり、立命館守山の高度な演奏技術と音楽性が国際的にも評価された証と言えるでしょう。

演奏面の特徴は、モットー通り歌心あふれる豊かなサウンドにあります。一人ひとりの基礎力が高くアンサンブルが精密なので、細部まで練り上げられた緻密なサウンドが魅力です。フレージングを大切にしたしなやかな表現や、曲想に合わせて音色を巧みに変化させるセンスの良さも光ります。例えば2024年の関西大会では自由曲に樽屋雅徳作曲「白磁の月の輝宮夜」を選び、場面ごとに音色のコントラストをつけたドラマチックな演奏で高評価を得ました。各所で丁寧かつ緻密、そして美しい音楽づくりに定評があり、毎年聞き応えのある演奏を披露してくれます。ただ繊細さだけでなくダイナミクスの振れ幅や響きの厚みも意識しており、緻密さと迫力の両立を図っている点も特筆すべきでしょう。その成果もあって「正確さと美しさを重視したサウンドにはファンも多い」と評されるように、聴衆の心に響く演奏を追求しています。

部の雰囲気は、文武両道で穏やかです。立命館守山は中高一貫の進学校でもあるため、部員たちは日中の授業にも集中しつつ放課後は音楽に打ち込むメリハリのある生活を送っています。限られた練習時間で効率よく成果を出すため自主性と集中力が養われており、**「やる時はやる、休む時は休む」という姿勢がしっかり根付いています。それでいて決してピリピリした空気ではなく、むしろ和やかで部員同士助け合う風土があります。「音楽で人を感動させたい」「高いレベルで合奏を極めたい」**という意欲ある生徒にとって、この上なく刺激的で充実した場となるでしょう。伝統にあぐらをかかず常に進化を続ける立命館守山高校吹奏楽部は、これからも滋賀県吹奏楽界をリードする存在であり続けるに違いありません。

和歌山県の強豪吹奏楽部高校

和歌山県立向陽中・高等学校 吹奏楽部

和歌山県立向陽中・高等学校 吹奏楽部

和歌山県でまず名前が挙がる強豪校が、県立の向陽中学校・高等学校吹奏楽部です。昭和23年創部という長い歴史を持ち、昭和55年(1980年)以降、実に38回も和歌山県代表に選出され関西吹奏楽コンクールに出場している伝統校です。関西大会ではこれまでに金賞3回、銀賞21回、銅賞14回という輝かしい成績を収めてきました。約100名規模の**A編成(大編成)**で中高一貫合同の大所帯バンドとして活動しており、夏の吹奏楽コンクール、冬のアンサンブルコンテスト、そして毎年7月の定期演奏会や3月のスプリングコンサートなど、年間を通じて多くの舞台を経験しています。最近では2023・2024・2025年度と3年連続で関西大会に駒を進め(いずれも銅賞)、安定して県内トップの座を守り抜いています。

向陽高校吹奏楽部の特徴は、高い技術力と豊かな音楽性の両立にあります。伝統校らしく基礎練習に重きを置きつつ、「心に響け 向陽サウンド」を合言葉に部員一同で質の高い音作りを追求しています。そのサウンドは明るく澄んだ響きの中にも芯の強さがあり、大編成にも関わらず各パートのバランスが非常に良いです。これは日頃から中学生と高校生が合同で練習し、下級生のうちから先輩の奏でるハイレベルな音に触れられる環境が影響しています。縦の繋がりが強いファミリーのような組織で、年齢差を超えて互いに切磋琢磨できるのは中高一貫校ならではの利点でしょう。

さらに、数多くのプロ奏者(大阪フィルやNHK交響楽団の名手など)との共演経験もあり、本物の音楽に触れる機会が豊富なため部員の表現力が磨かれています。

演奏面の強みは、なんといっても一体感のある緻密なアンサンブルです。全員で揃えるべきところはビシッと揃え、ソロや少人数で歌う場面では思い切り歌心豊かに演奏するなど、メリハリの効いた演奏を得意とします。近年の自由曲選定では、真島俊夫の《富士山〜北斎の版画に触発されて〜》や長生淳の《奇巧図々しいきこりとハープ》など高度な作品にも挑戦し、その完成度の高さに定評があります。さらに、アンサンブルコンテストでも関西大会で10回の金賞を受賞し、そのうち2回は関西代表として全日本大会に出場して銀賞を獲得するなど、小編成での表現力も磨かれています。これらの実績が示す通り、向陽高校は大編成・小編成いずれにおいてもトップクラスの実力を持ち、あらゆるステージで安定した演奏を披露できるのが強みです。

部の雰囲気は、文武両道で爽やかです。進学校の部活動ということもあり、日中は勉学に励みつつも放課後は音楽に情熱を注ぐメリハリある生活を送っています。「短い練習時間の中で楽しく練習に励む」と公式サイトにある通り、効率よく楽しみながら上達することを大事にしています。

毎年多くの1年生が入部しますが、中高合同で過ごすうちに学年の垣根を越えて仲が良くなり、部全体が家族のような温かい雰囲気です。**「勉強も頑張りたいけれど、吹奏楽も本気で取り組みたい」**という生徒にとって、向陽高校吹奏楽部ほど恵まれた環境はないでしょう。伝統に培われた指導と仲間の存在が、あなたの高校生活を充実したものにしてくれるはずです。

和歌山県立星林高等学校 吹奏楽部

和歌山県立星林高等学校 吹奏楽部

向陽高校と並ぶ和歌山の強豪が、県立の星林高校吹奏楽部です。こちらも創部から50年以上の歴史を誇り、関西吹奏楽コンクールA部門に通算21回出場、さらに全日本マーチングコンテスト関西大会にも12回出場という輝かしい実績を持っています。部員は現在約70名で、毎年A編成で県大会に臨み安定して代表の座を勝ち取ってきました。2017年以降の関西大会では銅賞が続いているものの、県内では常にトップクラスの演奏を繰り広げています。特にマーチングの分野では全国大会出場経験も豊富で、ショーさながらの華やかなパフォーマンスは観客を惹きつけます。コンクールとマーチングの「二刀流」で培われた総合力が、星林高校吹奏楽部の大きな武器です。

星林高校吹奏楽部を語る上で欠かせないのが、長年指揮を執ってこられた森貞 昌春先生の存在です。森貞先生の的確で熱意あふれる指導のもと、部員たちは基礎から応用までしっかりと鍛えられます。特にマーチングで培われたブレスコントロールやリズム感、そしてブラスセクションの迫力はコンクールの演奏にも活かされており、星林サウンドの代名詞となっています。また、同部は演奏の見せ方・魅せ方にもこだわりがあり、定期演奏会では毎年凝ったステージドリルやポップスステージを取り入れて観客を楽しませています。こうした経験が、表現力豊かでサービス精神旺盛な演奏スタイルにつながっているのでしょう。

演奏の特徴は、一言で言えば「輝き」と「パワー」です。校名の「星」にちなみ、ステージ衣装には青いラペルに星模様があしらわれた白いブレザーを着用し、まさに星のようにキラキラと輝くサウンドを届けてくれます。高音木管のきらびやかなメロディーラインと厚みのある低音ブラスが織りなすハーモニーは華やかで、聴いていて胸が高鳴ります。自由曲の選択も意欲的で、クラシカルな交響詩から和テイストの現代曲、映画音楽まで幅広く挑戦しています。例えば2023年の関西大会ではリヒャルト・シュトラウス作曲の交響詩《英雄の生涯》を大胆にも抜粋演奏し、金賞を獲得(代表には届かず)する健闘を見せました。また、ブラスセクションの圧倒的な鳴りは観客を圧倒する迫力がありつつ、要所では繊細なピアニシモで聴かせる表現力も兼ね備えています。

部の雰囲気はとても明るくエネルギッシュです。先輩後輩の仲が良く、互いにニックネームで呼び合うほどフランクな関係ですが、やるべき時には全員がきっちり切り替えて集中するメリハリがあります。コロナ禍で活動が制限された際にも部員同士で励まし合い、オンラインで演奏動画を制作するなど創意工夫で乗り切った経験があります。その様子が天皇陛下の御製(歌会始)に取り上げられたことでも話題になりました。「楽しく伸び伸びと音楽をやりたい、でも結果も出したい」という生徒には星林高校吹奏楽部がピッタリでしょう。常に笑顔と音楽が溢れる部活動で、青春の1ページを輝かせてみませんか?

まとめ

記事を最後まで読んでいただきありがとうございました〜!

強豪校の魅力をたっぷりお届けしましたが、いかがでしたでしょうか?

吹奏楽部で頑張りたい皆さんの参考になれば嬉しいです。

興味のある学校があればぜひ公式サイトや見学で雰囲気をチェックしてみてくださいね。

記事を最後まで読んでいただきありがとうございました

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